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最後の直6スカイラインであるR34型スカイライン。 |
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| 自分でパーツ取り付けをした物の紹介です。 参考になるかわかりませんが、まあ載せて見ました。 |
![]() イーストベアー製R仕様エアロにディフューザーを装着します。 使用するのはGT−R Vスペック用フロント ディフューザーの前側のみです。 写真の赤線で囲った部分はカットする部分です。 先端部分は下側は残して上の部分のみカットしていきます。 横のほうは樹脂の厚みがあるので頑丈なカッターでないと切れません。 最終的には上記写真より、もう少しカットしました。 あとエアガイド部分も、そのままでは接触するのでカットします。 センター部分の引っ掛け爪も、まあ見た目でカットです(爆 ![]() 追加で・・・カットするとき赤線の部分は下側もカットしました。 ちょっとアールが違うようで鋭角にカットしないと中央部分がリップ奥まで入りません。 |
![]() これだけカットしちゃうと強度が心配です。 一応、純正でボルト止め装着する穴は上と下の樹脂が接着しているのでカットしても結構大丈夫そうです。 しかし念のため、赤丸の部分はボルトで固定しておきました。 |
![]() ディフューザーを固定するのはリップ部分で10箇所、センター部分で2箇所です。 センター部分はクルマのボディーからL字ステーを伸ばして、そこに固定しています。 L字ステーはバンバー固定用ステーが装着されているところに挟んで固定しました。 ディフューザー、ステーに使用するナットですが、これは純正バンパーに使用されているクリップナット?を使いました。 エアロの内側に入ってしまう部分なので工具か使えません。 これだと押さえておかなくても回っちゃわないので、これを使います。 |
![]() リップの内側に装着しています。 少し、しならせれば入ります。 穴位置は適当に、ディフューザーの穴位置近くでドリルでずっぽり穴あけです(爆 そこへボルトをねじ込みます! 皿ネジのほうが薄くて見た目が良いのですが、それだとドライバーでないと駄目なのでトルクがかけられず標準的なボルトにしました。 手に入りやすいボルトにしましたが、そのうち違うものを探してみます。 センターステー固定用は、上部分で固定なので下から工具がかかるように底面に穴をあけてます。 一応こんな感じで、いまのところ問題ないです(笑 |
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