最後の直6スカイラインであるR34型スカイライン。
そのNAモデルでのチューニング、装着パーツの紹介やインプレ、数少ない発売パーツ情報、イベント情報などのガレージライフ情報の紹介


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R34 スカイラインの改造記録NAモデル PARTS LIST


 2003年 TIサーキット ニスモフェスティバルイベント レポート
このレポートは、2004年のニスモフェスティバル直前に書いております。

2003年の写真を掘り起こして、今年のフェスティバルに向けて盛り上がります〜。

ちょっと、画像が多いので重いかもしれません・・・。
さて、ニスモのR32 GT−Rのデモカーです。



R32も、レトロカーの域に足を踏み入れつつありますがこのクルマはデモカーだけあってピカピカです。



このクルマ、ほしいですね〜マジで。


シンプル イズ ベスト ですね。





第二世代のGT−Rでは、やはりR32が1番情緒があって良いですね。


続いてニスモのR34 GT−Rのデモカーです。



こちらは、ニスモ渾身のZチューンですね。


こちらも、見た目は割とシンプルですがかなり手が入っています。





LEDテールが、とってもまぶしいです。


こちらも、とてもほしいですね。



一瞬、R32とR34のGT−Rを2台お持ちのお金持ちのかたの気持ちが理解できました。




トータルでチューンされたクルマって走っていなくても絵になりますね。




エンジンルームも機能美で輝いています。


こちらはHKS関西さんのデモカーです。


当日は向井さんも、いらっしゃいました。

こちらのクルマも、シンプルな出で立ちです。




そして、ついに来ました、キター(◎-◎)

GT−R軍団の登場です〜。


ワタクシのお目当てのクルマたちです。


ワタクシをGT−R好きにさせたグループA仕様のGT−Rです。



こちらは、ご存知カルソニック号です。

あの縁せき越え走行がすごかったですね〜。





こちらは、ハセミスポーツ号です。

カルソニック号とならんで、活躍しました。


カラーリングも、ワタクシは好きでしたよ。









そして、STPタイサン号です。


こちらは、ドライバーの方が人気ありましたね。












う〜ん、やっぱりかっこいいですね〜。


こちらは、あんまりくわしく知らないんですが。

たしか、よくCカーとか言われてませんでしたかね?



結構、昔のレースカーですよね。









そして、R390 GT1です。


こちらのカラーリングより、最初のカラーリングのほうがワタクシは好みでした。


でも、デザインはニッサンらしい感じですね。




このへんは、ハコスカとかチェリーとかのなつかしい
ハコのレースカーたちです。

あっ、でも最新のZも写っていますね。




こちらは耐久仕様のGT−Rと、まだエンジンが
RB26のころのGTマシンですね。


ワタクシはV型よりRBのエンジン音のほうが
好きです。どういったらいいのか分かりませんが
やっぱりRBの出すエンジン音がとても好きです。




そして、このボンネットの低いGT−Rは最後の
レーシングGT−Rとなってしまいました。


最後は、ばっちり勝って終われたのでよかったです。

あとは、チューナーバトルを走り終わった
Zチューン号です。


ほかにも、いろいろとイベントをやっていて楽しい1日だったのを覚えています。

2004年は、もっと写真を取りたいと思っています。


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